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第48回セラミックス強度研究分科会
第48回セラミックス強度研究分科会
 
2005NEW環境展 名古屋会場
2005年11月10日(木)~12日(土)
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中部の機械工具商社がモノづくりの街「東大阪」を訪問総合的支援を視察
中部地区の機械工具商社22社の代表が2月4日、モノづくり支援拠点として注目を集める「クリエイション・コア東大阪」(東大阪市荒本)を訪問、産学官連携や人材育成など、同施設を活用した総合的なモノづくり支援の取り組みを視察した。 【日本物流新聞 2005年2月10日(木)】
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東大阪が熱い!大学から生まれる次世代ビジネス/人材育成に真価が
今日まで大学の2本柱は「教育」と「研究」であったが、21世紀に入り大学を取り巻く環境は激変した。多くの大学で蓄積した研究開発成果や社会貢献とか地域への還元、あるいは地域に開かれた大学ということが叫ばれるようになった。国では科学技術基本法が制定され、総合科学技術会議が創設された。この中では科学技術創造立国を目指して2001年3月に第2期科学技術基本計画が閣議決定された。 【日本物流新聞 2005年1月1日(土)】
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「電気自動車を試作」一人乗り燃料電池だけで駆動
大阪産業大学クリエイトセンター(田中武雄センター長)は、燃料電池を動力に使う一人乗り電気自動車の開発にめどをつけた。 【日刊工業新聞 2004年11月19日(金)】
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30年来の夢を実現し、起業準備に奔走中
「本当は大学院に進みたかった」。31年前の大学卒業当時の思いをこう回顧する大岩武博さん(54歳)は2004年4月、大阪産業大学工学研究科アントレプレナー専攻に入学した。「経済的な理由から大学院進学を断念し、社会に出て30年。捨てきれなかった夢に挑戦してみたいと思ったのです。それに起業家を目指すプログラムの内容や家から1時間以内で通学できる立地条件もよかった」。これが歳50を越えてチャレンジに踏み切った理由だった。 【日経 大学・大学院ガイド 2004年秋号】
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「ハンズ大賞」の手作り作品募集
「手で考えよう。手で見つけよう。・・・・・」をテーマにした第19回ハンズ大賞の作品募集が始まった。 【朝日新聞 2004年8月5日(木)】
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銀イオンで消臭・殺菌/オーエスユーとアドバンス
水補給し再使用 【日刊工業新聞 2004年8月5日(木)】
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シーズ生かす純大学発ベンチャー
大阪産業大学発のベンチャー企業。開発した新素材「セラミックス多孔質体」の特性を活用し、企業と連携して消臭スプレーや芳香剤などの新商品を生み出している。 【大阪日日新聞 2004年7月23日(金)】
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大産大と民間組織連携/教育から起業一環支援
大阪産業大学の大学院工学研究科が民間のベンチャー育成施設、京都リサーチパーク(KRP、京都市)の人材育成ノウハウを導入し、起業家育成を目指した教育プログラムを進めている。修了後に起業する場合は、KRPが後押しする。教育から起業まで一貫して支援する日本では初めてという産学連携の取り組みだ。 【読売新聞 2004年6月20日(日)】
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