osuの新着情報


大産大発VB・オーエスユーとアドバンス インドの飲料水浄化支援
銀イオン殺菌法を活用 【日刊工業新聞 2003年11月18日(火)】
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独創性発揮するモノづくり
話題の製品紹介 【日刊工業新聞 2003年11月5日(水)】
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理工系学者、研究者 豊かな発想、地道な探求
創立当初から学問を目指す若者が集まった奈良高校は多くの研究者を輩出してきた。現在のわれわれの生活に大きな影響を与える功績を残した卒業生も少なくない。そういった理工系分野の研究者、学者を紹介する。 【奈良新聞 2003年11月2日(日)】
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産学連携と中小企業 鍵握る経営者の明確なビジョン
国内外の電子機器関連企業などから超微細加工技術(ナノテクノロジー)などが注目されている東大阪市のクラスターテクノロジー(安達稔社長)。ユーザーの要望に応じ合成樹脂複合材料の開発・製造や、その複合材料からナノテクで基幹部品を開発・生産している。年商六億円、従業員四十七人だが大学院卒の人も入社する企業だ。 【examiner(イグザミナ) 2003年11月号 雑誌掲載】
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教育効果を追求する“純大学発”ベンチャー
“大学発ベンチャー”が脚光を浴びている。だが、大阪産業大学教養学部の山田教授が中心となって設立したオーエスユーのように、大学そのものが全面的にバックアップしている例は、実はほとんどない。「当社の場合も、ベンチャーキャピタルなどから出資の申し出があり、個人でやろうと思えば出来ました。しかし、まずは大学が中心になってどこまでやれるかチャレンジしてみたかった。そこで民間の出資を断り、大学に働きかけたのです」と同社の社長を務める山田さんは話す。 【コロンブス 2003年11月号 雑誌掲載】
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産学連携と中小企業 社会・地域貢献に動き出す大学
多孔質セラミックスをアロマセラピーに活用 【examiner(イグザミナ) 2003年10月号 雑誌掲載】
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技術立国「日本の逆襲」・大学からのアプローチ
「大学発ベンチャーも地元の産業に働きかけ、積極的にかかわっていく時代になっているのです」 【産経新聞 2003年8月22日(金)】
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国内第1号の純大学発ベンチャー企業
国内第1号の純大学発ベンチャー企業 【TECHNO MAGAZINE 2003年7月 雑誌掲載】
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燃焼合成でDXNなど分解1000度以上の高温反応
大阪産業大学などが出資するベンチャーのオーエスユー(大阪府大東市、山田修社長)は複数の元素を高温発熱反応によって化合させる燃焼合成を、ダイオキシンなど有害物質の分解に応用する技術を開発した。 【循環経済新聞 2003年6月2日(月)】
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挑む起業家たち 大学発、学生に経験伝授
大阪産業大学教養部の山田修教授が、研究テーマのセラミックス新素材の開発を手がける「オーエスユー」(本社・大阪府大東市)を設立したのは2000年末。研究成果を社会に還元しようという思いが出発点だった。 【朝日新聞 2003年5月25日(日)】
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